公共料金収納代行システムをご紹介します。
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公共料金収納代行システム
コンビニエンスストアに、ATM機やコンサートチケット予約端末などが設置されているのをよく見かけます。
公共料金収納代行システムは、これら端末をサーバとして取引の結果を受取り、端末で発生した取引きを各企業にリアルタイムに、または集積した形で通知する機能を持ち、平成12年に稼動を開始しました。私たちは、当システムの構築を行いました。

流通業界では、スーパー、コンビニを中心に集客力強化として金融サービスを提供するべく、金融機関やクレジット会社との提携を積極的に展開しています。
金融機関でも都市銀行をはじめとして、金融の規制緩和や金融ビックバンに対応して、テレホンバンキングやインストアブランチの展開など、ローコストなデリバリーチャネルの構築に取り組んでいますが、当社でも、これら業界のニーズに応えていく方針を打ち出しています。
今後の開発項目
バーチャルモールの対応
デビットカードの対応
他マルチメディア端末の対応