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求める人物像

ソフトウェア開発を主な事業とするEMG(イー・アンド・エム グループ)は、人材(社員)がまさしく人財(もの造りの主役)ですので、EMGが求める人物像は、



もの造りと聞くと自動車、電化製品などハードウェアの製品造りを連想すると思います。これらは、機能性、操作性(使い易さ)および効率などが求められます。
ソフトウェアも全く同じです。機能、操作のし易さ、および快適な動作などが求められます。
ソフトウェアの開発もハードウェアの開発も「もの造り」ですので、「もの造りが好き」、「もの造りに興味がある」ことが一番大切です。



ソフトウェアを開発する環境(プログラミング言語、テスト環境、OS等)は、日々進化をしています。これらの新しい技術をいち早く研究・習得し自分のものにして、仕事に対応(もの造り)出来るかを考えることが求められます。
新しい技術を探求する方法は、書籍、インターネット、社内教育(当グループは、年間約25コースの技術者向け研修を開催)など多く提供されていますので、いかに自分で積極的に探求するかです。



ソフトウェアの開発は、設計・プログラミング・テスト・納品まで一連の作業を一人で行う場合もありますが稀で、ほとんどはチームで実施します。
作業をチーム内でそれぞれ分担して進めますので、仲間と連携する気持ちが重視されます