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教育研修制度

社員の教育研修には、経験豊富な専任の社員講師が中心となり育成に力を注いでいます。
開発部門では、実務経験豊富な先輩社員からOJTをはじめとし実践的な教育によりソフトウェア技術者の育成が行われています。

新入社員教育

入社後2ヶ月間、新入社員教育を行います。

前半 ソフトウェア開発技術者育成の第一ステップとして、次の研修を集中講習で実施します。

コンピュータ一般知識
プログラミングおよびソフトウェア技術
後半 社内インターンシップで開発部門において先輩社員の指導を受け、プログラミング演習を実施します。
その他 社会人としての常識を学んだり、社内部門紹介も行われます。

ルールとマナー研修
コミュニケーション研修
ネゴシエーション研修
社内部門紹介
社外見学

中級社員教育

年間25コースの研修を3期に分け、主にソフトウェア開発技術者を対象としたスキルアップ目的の教育を行います。また、外部講師による研修も行われます。

コース内容 プログラムの処理
オブジェクト指向
TCP/IPネットワーク
Wndowsプログラミング
Java
コミュニケーション研修
ドキュメントの基礎、構成
データ構造
SQL
ネゴシエーション研修
テスト技法
C言語
Webアプリケーション
ユーザーインタフェース
アサーティブ研修 など

人材育成教育

上半期・下半期に分け、下記研修が行われます。

コース内容 マネージャ研修
新任マネージャ研修
リーダ研修
新任リーダ研修
メンバ研修
コーチング・スキルトレーニングセミナー など

資格取得支援制度

実務指向型の資格を積極的に取得していただくために、資格取得支援制度の活用を推進しています。

主な取得資格 ITパスポート
基本情報技術者
ソフトウェア開発技術者
応用情報処理技術者
オラクル認定オラクルマスター シルバー
オラクル認定オラクルマスター シルバーフェロー
オラクル認定Javaアソシエイツ
オラクル認定Javaプログラマ など